新型コロナワクチンはアルツハイマー病になる

新型コロナワクチンはアルツハイマー病「痴呆症」になる。調べていてわかりました。危険なものは実はワクチンだけでは無かった!

わたしたち日本人は狙われています。良くご覧ください。


ケビンマッカーナンのデータでも新型コロナワクチンには、DNAが混入している事が既に確認されています。


我が国日本の痴呆症の推移

世界の中でも日本だけは、痴呆症の発症率は高い数値であることがわかります。
では、一体何が世界と日本は違うのでしょうか?普通に考えて変だとわかります。


世界の痴呆症推移

STAP細胞は、2014年1月30日号のNature誌に掲載されたことで大きな話題になりました。

痴呆症における年齢と年度を良くご覧ください。2014年以前は痴呆症は、ほとんど発症されてはいなかった。2014年頃から痴呆症が急に増えています。


2014年頃から痴呆症

高齢化が進む日本

確かに高齢化ですが、痴呆症など昔は無かった。まるで高齢化が進むと痴呆症が増える様な言い回しです。そんなことあるはずも無く、おじいさんやおばあさん昔は普通に元気ですよね。だって孫の世話をしてくれていたのです。

高齢化が進む日本

2022年4月分から年金額は減額されました。年金の財源を使い込みをしたと言われています。高齢化が進む日本は年金の支払額が増えてしまう。
悪人側の立ち位置で考えてみましょう。


高齢者を病気にさせてしまえば、年金の支払い額は減ります。それでも財源が足りないから2022年4月分から年金の減額を行いました。何とかワクチンを高齢者に打てば一定期間は減らせる。


ではどうしていつまでも新型コロナワクチン接種を推し進めるのでしょうか?

既にコロナは落ち着き、ワクチン接種率も下がってしまった。
ここでワクチンのDNA混入やタンパク質について考えてみましょう


mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンやウイルスベクターワクチンでは、ウイルスのタンパク質をつくるもとになる遺伝情報の一部を注射します。
「組み換えたんぱくワクチン」と呼ばれる種類のワクチンです。 
新型コロナウイルスの表面にある突起状の「スパイクタンパク質」によく似た、人工的に作ったタンパク質を体内に注射しています。


新型コロナワクチンを接種すると症状はこの様になります。
・脳に異常が起きる
・臓器の炎症
・死亡


痴呆症はブリオン病クール病とも言われます。パプアニューギニア人肉食に見られる症例


クールーはプリオン病の一種ですが、現在ではめったに起こりません。クールーは、精神機能の急速な悪化と協調運動障害をもたらします。この病気はかつて、パプアニューギニア高地の原住民であるフォレ族の間で発生していた経緯があり、現地の埋葬儀式であった人肉を食べる習慣によって感染していました。
(プリオン病の概要も参照のこと。)


クールーが研究者たちの注目を集めたのは、主にプリオン病が人から人に伝染する様式を解明できるという理由からでした。


クールーは、1960年代初めまではパプアニューギニアでかなり多く発生していました。原住民の埋葬儀式において、故人への敬意を表するため、近親者が死者の体の組織を食べる習慣(人肉食の儀式)があり、おそらくはこの儀式によって異常プリオンに感染したと考えられています。


おそらく、 クロイツフェルト-ヤコブ病の患者の異常プリオンで汚染された組織を誰かが食べたことがクールーの起源であると考えらえています。


最も感染性の強い組織である脳は女性と子どもに与えられていたため、これらの人々にクールーが多く発生していました。1950年代以降、こうした儀式は禁止されているため、クールーの発生例も事実上なくなっています。クールーを発症する人は現在ではほとんどいません。しかし、1996年~2004年の間に、11例のクールーが報告されました。これらの症例では、感染後50年以上が経過するまで症状が起こらなかった可能性が疑われます。


クールーの最初の症状は、協調運動障害(運動失調)、歩行困難、身震いに似た体の振戦(ふるえ)です(「クールー(kuru)」は「ふるえる」という意味です)。


その後、異常な不随意運動が現れ、四肢や体幹が繰り返しのたうつように動いたり、素早く跳ねるように動いたりします(舞踏病アテトーゼ)。腕や脚がこわばり、筋肉がビクッとふるえる ミオクローヌスという動きがみられます。感情の起伏が激しくなり、悲しんでいる人が突然、大声で笑い出したりすることもあります。クールーの人はやがて認知症を発症し、最終的にはおとなしくなって話せなくなり、周囲に対して無反応になります。


肺炎や 床ずれによる感染症などが原因で、クールーではほとんどの場合、症状がみられてから24カ月以内に死に至ります。


有効な治療法はありません。クールーの治療では、症状の緩和に重点が置かれます。
👇
クールー - 09. 脳、脊髄、末梢神経の病気 - MSDマニュアル家庭版



【最も感染性の強い組織である脳は女性と子どもに与えられていたため、これらの人々にクールーが多く発生していました。】

脳は女性とこどもに与えていましたとあります。
これがタンパク質なのです。

このタンパク質を悪用しているから新型コロナワクチンを打つとクール病になる
新型コロナワクチンによるクール病の死亡事例、突然死
手の震え。やがて死亡。


調べていて、危険なのは新型コロナワクチン接種だけでは無い。事がわかりました!

このたんぱく質は悪用され
恐ろしいことに様々な食品に混入されている事を発見しました!



まずは皆さんに重要なことを伝え危険のお知らせです。
記事は調査をしながら順次更新をします、避けるべき食品や薬などをご紹介



そして私が推薦する痴呆症の防ぐ方法をご案内します、調べていてアルツハイマー病の謎を解明しました。