皆さん大変です!最大に味の素に注意されてください

味の素に含まれるL-グルタミン酸ナトリウムについて


L-グルタミン酸ナトリウム


L-グルタミン酸ナトリウム味の素

遺伝子組換え微生物(バクテリア)を利用して製造された添加物のうち、アミノ酸等の最終産物が高 度に精製された非タンパク質性添加物の安全性評価の考え方 (「遺伝子組換え微生物を利用して製造された添加物の安全性評価基準(2004年3月25日 食品安全委員会決定)」附則)
2005年4月28日
https://www.fsc.go.jp/senmon/idensi/gm_hitanpakutenkabutu_kijyun.pdf
食品安全委員会が評価終了 遺伝子組み換え微生物利用で製造されたL-グルタミン酸ナトリウムなど2品目


どうやって説明しようか悩むところですが一応頑張りますね

脳と神経細胞間の信号を伝達する役割を持つ神経伝達物質👈
と言うものがあるのです


それが俗に言われる機能性表示食品であったりするのです
👇

毒

これはね!食べてはいけない野菜です
乱暴ですが本当に食べては駄目だから踏みつぶすのです


年越しそばを皆さん食べましたよね!
スーパーで販売されていたソバにも実は入っていました
多くのお客様は知らないから購入していました。
家族は知らないから母親が作れば食べてしまいますよね
日本はそんな状況なのですよ。
今は体調は大丈夫でも後からどうなるのかはわかりません
だからデトックスをした方が良いと僕は言うのです。



神経細胞から他の細胞への情報伝達は、そのほとんどが化学物質により行われており、神経伝達物質とよばれています。 



神経伝達物質と推定されている脳内活性物質には、アセチルコリンのほかに、セロトニン、ド-パミン、ノルアドレナリン、アドレナリンなどがあります。



👇こんな画像を良く見るでしょ

神経伝達

ストレスがかかると放出されるノルアドレナリンは、自律神経に働きかけて心拍数を上げたり、血液量を増やしたりして、活動しやすい状態をつくる。 一方、ストレスになるようなツライ状況を乗り越えたときの達成感、うれしい気持ち、つまり快感をもたらすのがドーパミンです。
セロトニン、脳内の神経伝達物質のひとつで、ドパミン・ノルアドレナリンを制御し精神を安定させる働きをする。 必須アミノ酸トリプトファンから生合成される脳内の神経伝達物質のひとつです。 視床下部や大脳基底核・延髄の縫線核などに高濃度に分布しています。



ある神経細胞の興奮が隣りの神経細胞へ伝わることを、伝達といいます。 発生した電流が神経細胞の末端へ到達すると、シナプス小胞からあるタンパク質が放出されます。 このタンパク質を神経伝達物質といい、神経細胞間を移動することで、隣の神経細胞へと興奮が伝えられていいきます。


ちょっと難しいですが、脳ではこの様な伝達を行い様々な成分が脳から出ているのです。PH曲線もありますよね👇


伝達曲線


L-グルタミン酸ナトリウムには
遺伝子組み換え微生物を利用して製造された
L-グルタミン酸ナトリウムおよびL-フェニルアラニン👈の2品目食品健康影響評価について、安全性に問題がないとする評価結果を了承しました。


L-フェニルアラニンとはプラセンタです
プラセンタは胎盤です
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プラセンタ


L-フェニルアラニンは生体内で L-チロシンに変換され
さらに L-ドーパとなる。


L-チロシン. 必須アミノ酸であるフェニルアラニンから生成されるアミノ酸。神経伝達物質である「アドレナリン」 「ノルピネフリン(ノルアドレナリン)」「ドーパミン」


L-ドーパはパーキンソン病の治療薬にも使用される


長期に渡りL-ドーパを取り込むと
レボドパ誘発性ジスキネジア (LID)を引き起こすことがよくあります。

ジスキネジア



口部ジスキネジア


ジスキネジア(舌や口が勝手に動いてしまう症状) 横浜・中川駅前歯科クリニックジスキネジア(舌や口が勝手に動いてしまう症状)
●ジスキネジアとは


ジスキネジアとは、自分の意思とは関係なく身体の一部が動いてしまうことをまとめた呼び名です。決して珍しい症状ではなく、パーキンソン病治療薬の長期服用患者の40%、抗精神薬服用者の30%にジスキネジアあらわれたとの研究報告もあります。


原因の一つは薬の副作用で、パーキンソン病治療薬、向精神薬、抗うつ薬、抗てんかん薬、胃腸薬の長期服用、薬が効きすぎることによっておきると考えられています。ゆっくりあるいは遅れて発症することから、これを「遅発性ジスキネジア」といいます。



味の素はセブンイレブンがヤバいですね
あとは冷凍食品や外食産業
ラーメン屋とかインスタントのカップ麺などですね
👇

胎盤

👆味の素の製造工場が異常に臭い原因はコレでしょうね

グルタミン酸ナトリウムが遺伝子組み換え技術で生産されていても、結局は純粋かアミノ酸であるため「健康影響の評価」は受けなくて済む。
「遺伝子組み換え」の表示は不要となっているから恐ろしいのです。
製造過程で遺伝子組み換えバクテリアが使われているのに。

遺伝子組み換え


遺伝子組み換え細菌により食品の安全性が危険にさらされる

GE 微生物は検出されないことが多い


2021年11月18日 / 遺伝子組み換え(GE)細菌は、とりわけ酵素やビタミンの生産に使用されます。意図せぬ結果として、遺伝子組み換え細菌が食品や飼料の生産プロセスに繰り返し侵入してきました。EU加盟国は昨年、20カ国以上でそのような事件を十数件発見している。GE 細菌は、腸内細菌に伝達される可能性のある抗生物質耐性を与える遺伝子を持っています。より詳細な検査により、食品の安全性に対する重大なリスクが判明しました。


別の例では、食品や飼料の加工において酵素として使用されるいわゆるプロテアーゼのサンプル中に、生存可能なGE細菌が発見されました。この場合、製品は中国から輸入され、ドイツやイタリアなどの国で発見されました。EU 食品および飼料緊急警報システム (RASFF) に症例 2019.3332 として登録されています。とりわけ、細菌のゲノムにはいくつかの抗生物質に対する耐性を持つ遺伝子構築物が含まれていることが発見されました。EU は、酵素生産に使用される GE 生物に対してゼロトレランス政策をとっています。GE 細菌の DNA の混入も認められません。


ベルギーの研究者によって発表された最近の論文(事例RASFF 2019.3332を参照)では、例えばGE細菌から病原性微生物への遺伝子伝達の可能性が高いことが示されました。さらに、GE 細菌のゲノム構成は乱れているようです。追加の遺伝子構築物と遺伝子コピーの新しい変異体が微生物のゲノムの予期せぬ部位で見つかりました。著者らは、「これらの発見は、食品の安全性と公衆衛生上の深刻な懸念を引き起こします...」と結論付けています。


欧州食品安全機関(EFSA)はすでに2018年に、GE細菌による別の汚染事例で健康リスクが存在することを証明している。この場合、ビタミン(B2)の製造に使用される動物飼料物質中に生存微生物が数回発見されました。さらに、2020年には、いわゆるアミラーゼ酵素の複数のサンプルからGE細菌の痕跡が確認されました。アミラーゼは焼き製品に使用されており、長期間経っても製品を新鮮に見せる効果があります。汚染された製品の多くはドイツで製造されました。


遺伝子組み換え細菌が発見された RASFF にリストされている国は長く、特に、オーストリア、ベルギー、ブルガリア、カナダ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、イギリス、アイルランド、ルクセンブルク、ニュージーランド、オランダが含まれます。 、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、南アフリカ、スウェーデン、スイス、トルコ、米国。


ベルギーの公衆衛生研究機関であるシエンサーノは、最近の研究結果の多くを提供しました。同研究所の研究者は、検出と識別の方法を開発しました。ただし、これらは一部の関連製品にのみ適しているため、実際のインシデント数を推定することは非常に困難です。したがって、ベルギーの研究者らは、承認のたびに適切な検出および識別方法が利用できるようにすることを要求している。


GE 細菌による汚染に加えて、酵素に関してはさらに未解決の疑問が存在します。酵素は数年前から義務的なリスク評価の対象となっていますが、これは依然として関連するすべての問題をカバーしているわけではありません。たとえば、焼き菓子などの最終製品でも酵素が活性を維持しているかどうかは不明です。また、食品ラベルには記載がありません。


2021 年 8 月、テストバイオテックは、検出および識別方法が存在しないこと、およびリスク評価における未解決の問題に関して EU 委員会に申し入れました。しかし、欧州委員会はこれまでのところ、何の反応も行動も講じていない。Testbiotechは、EU委員会がそれぞれの法的要件を緩和した場合、検出および識別方法の欠如に関する現在の問題は、New GEから入手した微生物の導入の可能性によりさらに深刻になるだろうと警告している。




ま、とにかく食品にはより一層注意が必要になりました。


まだまだ情報はありますが気にしない人もいるでしょうし
ここらで終了しまーす。(^▽^;)