福島県沖を震源に発生した M7.4の 地震について

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福島県沖を震源に発生したマグニチュード7.4の地震についてSNS上では「人工地震だ」という投稿があり、ツイッターでも一時トレンド入りしました。

地震びっくりしましたが皆さん大丈夫でしたか?


僕のところでは、ドドドドドドドドドって地面から伝わって来る振動で大きいのが来るなと思っていましたが自宅でYouTubeの地震ライブを見ていました。


変な地震でしたよね。


不思議とジタバタせずに、たまたま逃げなかったのです。


YouTubeの地震ライブの波形はいきなり大きな波形になりましたよ!


リアルタイムで確認していたのでそれは、間違えではありません。


NHKでは、この様に報道しています。




気象庁は地震波形を途中で修正して報道されています。コロナも専門化、地震も専門化。笑


リアルタイムで僕は見ていたので全然違います。


NHKも気象庁もブラックだと言えますね。( ´艸`)


ましてわざわざ「人工地震」ではありません???言いませんよね。笑





地震発生は36分に地震スタートでした。岸田総理官邸入り報道スタート39分です。


あの時に岸田総理の報道の時間、とても対応が早いと思いませんか?


わずか3分です。


あの時間には、普通でしたらパジャマで寝ていますよね。


地震発生が36分で揺れたのも長かったですよね。



と言う事は38分ごろまでは、建物から非難するために服を着用~逃げる。となります。



または、スーツを着用されていても報道をするには


カメラさん・照明さん・音声さん。


などスタッフを呼ばなければ、報道の準備が出来ません。



スタッフが来てもカメラのセッティングや音声テストなどのチェックをします。



総理大臣の撮影です。スマホで撮影とは訳が違います。


スタッフが待機をされていたとしても


39分に総理官邸入り報道スタートは変なのがわかりますか?


もう陰謀論とかでは無いです。


どんなにNHKが言い訳をされても、気象庁が地震波形を変更されても、これが答えです。


日本の総理大臣何をやっていたのでしょうか?


その3分間を説明して貰いたいですよね。