日韓首脳会談 両国関係 石破総理 本音はどうでしょうか
日韓首脳会談 両国関係 未来志向・安定的な発展で一致 石破総理は嫌韓
日韓首脳会談 両国関係 未来志向・安定的な発展で一致https://t.co/c7DLfFl82b #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) August 23, 2025
石破総理大臣は韓国のイ・ジェミョン(李在明)大統領と首脳会談を行い、両国の関係を未来志向で安定的に発展させていくことで一致しました。政府は首脳による相互訪問「シャトル外交」を定着させるとともに、経済や人的交流などさまざまな分野で協力を進め、日韓関係をさらに強化したい考えです。
石破総理大臣は23日、就任後初めて日本を訪れた韓国のイ・ジェミョン大統領とおよそ2時間会談し、両国の関係を未来志向で安定的に発展させていくことで一致しました。
また北朝鮮の完全な非核化に向け、日韓両国に加えアメリカを含む3か国で緊密に連携していくことを確認しました。
さらに人口減少や災害対策など共通の課題について解決策を見いだすため、協議の枠組みを立ち上げることで合意しました。
一方、石破総理大臣は歴史認識については歴代内閣の立場を全体として引き継いでいると説明したほか、東京電力福島第一原発の事故を受けて韓国が続けている日本産水産物などの輸入停止措置をめぐっては科学的根拠に基づいて意思疎通を図りたいと伝えました。
共同記者発表で石破総理大臣は「日韓関係が新たな力を得てさらに発展することを期待している。厳しい時代であるからこそ両国の政府、国民が手と手を携え、よりよい未来に向かって共に歩みを進めていきたい」と述べました。
首脳会談の結果について日韓両政府は17年ぶりに共同文書を発表し、政府関係者は「懸案が減り、両国の関係が安定してきた証左だ」としています。
政府は首脳による相互訪問「シャトル外交」を定着させるとともに、経済や人的交流などさまざまな分野で協力を進め、日韓関係をさらに強化したい考えです。
韓国では…
韓国のイ・ジェミョン大統領は石破総理大臣との会談やその後の共同記者発表などで、日本との関係を良好に保ちたいという意向を重ねて強調しました。
このうち共同記者発表では1965年の日韓国交正常化以降、韓国の大統領が2か国間の首脳会談のため日本を最初に訪れたのはみずからが初めてだと説明し「私たちが日本との関係をどれだけ重視しているかを示すものだ」と述べました。
さらに石破総理大臣について「絆と信頼が強く形成された」としたうえで「両国は切っても切れないパートナーだ」とも述べるなど、23日のイ大統領の発言には日本を重視する意向が随所にみられました。
韓国メディアもこうしたイ大統領の発言を速報で詳しく報じたほか、通信社の連合ニュースは石破総理大臣との首脳会談が当初の予定より大幅に長く行われたことを取り上げ「経済や安全保障などの協力のあり方について、集中的に議論したようだ」などと伝えています。
さらに革新系のハンギョレ新聞は「イ大統領が今回、終戦の日がある8月に日本を訪問したことも注目されている。1980年代半ば以降これまでの大統領は一度も8月の訪問を選んだことはなかった」と報じています。
石破茂(いしばしげる)ブログ
韓国は知れば知るほど嫌いになる国です。
日本国民の貴重な税金が日本国民のために使われず
👉反日国の韓国に使われるのだけは絶対に嫌です!
👇
どうなるのかはかわからないけど石破総理だったら大丈夫ではないのかな
昔の記事ですがブログに書かないですよね
石破総理の本音の部分では無いのかなと思うのです
外交ですので建前では本音の部分は出せません
彼は防衛大臣でしたので韓国を敵対していたら
日本の竹島はどうなることやら
韓国は嫌いだけど、それなりにお付き合いしましょうね
お互いがwinwinの関係でしたら大きな問題は無いはずです
自民党の嫌われ者の石破総理ですから彼をそれなりには評価しています
経済面では勘違いや間違う時もあるでしょうけど
防衛については恐らく厳しいはずです
南シナ海で中国とフィリピンで問題が起きている。もしも台湾が攻撃されると戦争になるほど緊張状態が継続中
中国本土、台湾、そして米国の間には深刻な地政学的緊張が存在し、中国による台湾攻撃は大規模な戦争に発展する可能性があります。米国を巻き込み、世界経済の不安定化を引き起こす可能性もあります。
日本は各国と連携をし防衛の強化を開始
対応や行動が早いです
石破総理だからこそ防衛については得意分野です
この時期、韓国嫌いな石破で日本はラッキー
石破茂氏、「嫌韓・反日感情」の政治的利用を警戒
“石破おろし”はトーンダウン? 総裁選の前倒しは 「辞任するべきだと思わない」 49% ANN世論調査
自民党内から退陣論が出ている石破総理大臣について、「辞任するべきだと思わない」とした人はおよそ半数に上ることがANNの世論調査で分かりました。
調査は23日、24日に行いました。
石破内閣を支持する人は先月より上昇し34.1%でした。
石破総理について辞任するべきだと「思わない」とした人は49%で「思う」とした人を上回りました。
自民党支持層にかぎってみると「辞任するべきだと思わない」とする人が大幅に増え65%をしめました。
石破総理がいつまで政権を担当するのがよいか聞いたところ、2年後の「自民党総裁任期まで」とした人が36%で、「すぐに辞めてほしい」は25%でした。
次の総裁は誰がよいかについてはトップは小泉農水大臣で、2位は高市前経済安保担当大臣、石破総理は3位でした。
また、政権運営については「他の政党を連立に加えたほうが良い」と答えた人は15%にとどまり、「政策ごとに野党の協力を求めていく方がよい」とした人がおよそ7割を占めました。
“石破おろし”はトーンダウン? 責任論とのにらみ合い続く
世論調査の結果を受け、自民党内の石破おろしの動きはどうなるのでしょうか。
当初、「石破おろし」に動いていた閣僚経験者の1人は「打ち方辞めのタイミングを探らないといけない」と話していて、トーンダウンの様相を呈しています。
若手議員は「裏金議員対石破総理という構図になってきた以上、当然の流れだ」と分析していて、総理経験者は周囲に「世論とかけ離れた動きになってはいけない」と石破おろしの動きに注意を促しているといいます。
一方で、「選挙結果こそが究極の民意だ」「2回の国政選挙で負けた責任はとるべきだ」という声も根強くあります。
今後は「石破おろし」に直結する総裁選の前倒しを求める署名が過半数をしめるかが焦点です。
閣僚の1人は「記名方式なら自分は出せない」と話すなど、二の足を踏む議員が増える可能性もあります。
ただ、来週頭に取りまとめられる参院選総括にあわせて森山幹事長らが辞任すれば、石破総理も自ら身を引く可能性もあるのではとの見方もあり、自民党内ではもうしばらく様子見が続くことになりそうです。
“石破おろし”はトーンダウン? 総裁選の前倒しは 「辞任するべきだと思わない」 49% ANN世論調査(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。