ワクチンの安全性評価をする報告制度に報告されていない
メディアが報じない重大ニュース 新型コロナワクチン 救済制度死亡認定者1,031人のうち 上記の遺族には、基本的には 数千万円の死亡一時金が国から支払われている 今回、このうち 680人(66%)は "ワクチンの安全性評価をする報告制度"に 報告されていなかった
おお、これは大きな一歩!
藤江さんや有志の方々がこの5年余り論文検証やデータ解析なさってくださった結果。
本当にありがとうございます😭ワクチンで亡くなった方や遺族の方々、いまだ、副作用で苦しんでいる方々に適切な援助と治療が届きます様に❗️— 千穂理 (@bLdi2DA1tKx2tex) August 10, 2025
私は死ななかっただけで実際に新型コロナワクチン接種後から しばらくの間後遺症に悩まされていました。今はまだ生きていることに感謝しています。国民特に若い世代には 最初にリスクの説明を。海外では妊婦に打つな!と説明あったのになぜ日本では大丈夫 という説明になったのか。
— 昭和36年 (@Jr2onsb0ph54851) August 10, 2025
福岡大臣は、副反応疑い報告制度について「医師が『接種との関連が疑われる症状』を知った場合に厚労省への報告を義務付ける制度」と説明し、「法令に基づき適切に報告されていると認識しています」と述べました。
メディアが報じない重大ニュースを、中学生でも分かるように伝えたい ~ただおじさんが、中学生の息子に今回の大臣会見の重要性を伝えている動画~
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@grok 副反応疑い報告制度は法に規定されています。主旨はワクチンの安全性評価です。
10万接種当たり0.5人死亡の即時中止検討基準も新型コロナワクチンだけ特別に検討されていません。
こうした特別扱いがされている事を広く周知すべきではありませんか?— 浪花 (@naniwadengin) August 15, 2025
辛すぎます。接種は任意と言いながら、どこまで任意性が担保されたかですね。
あとは、私、副反応疑い報告、拒否されています。現在でも私の症例は副反応疑い報告に入っていません。しかし、これがこの問題について考える原動力となり、直接厚労省に声を届けることもできました。…— Masaya__2023 (@2023Masaya) August 15, 2025
ワクチン救済制度で死亡認定された人の内、凡そ2/3は厚労省に「副反応疑い報告」がされてなかった!
>この報告は医療機関が行うもので、患者から副反応の訴えが有っても、略2/3は”無視”されたと言う事か?— pill red (@pillred311) August 14, 2025
そうだと思いました。重篤副反応疑い報告が死亡人数が多い割には反映されていなくて、帯状疱疹ワクチンの方が重篤副反応疑い報告が多いくらいです。絶対おかしい。
そしてほとんどが情報不足のためワクチンとの因果関係は評価できないと言うγ判定になり、結果死亡はなかった事になり死亡数にカウントされず。
子供のワクチン接種後30分後から急変で搬送されて翌日の死亡であっても「情報不足のためワクチンの因果関係は評価できない」HPV ワクチンも同様。
これでは永遠に薬害は揉み消されます。
そうだと思いました。重篤副反応疑い報告が死亡人数が多い割には反映されていなくて、帯状疱疹ワクチンの方が重篤副反応疑い報告が多いくらいです。絶対おかしい。…
— しろ🇯🇵🌸✨ (@surinobaasan) August 14, 2025

ワクチン死亡認定の約66%が「副反応疑い報告制度」に未報告
新型コロナワクチン接種後に死亡したとして、国が「予防接種健康被害救済制度」に基づき死亡を認定し、遺族に給付金を支払った事例のうち、約3分の2が、法律で定められた「副反応疑い報告制度」には報告されていなかった可能性が高いことが、福岡資麿厚生労働大臣の定例の記者会見で明らかになった。
「予防接種健康被害救済制度」と「副反応疑い報告制度」との間、ワクチンの安全性を監視する国の二つの制度間で、情報が共有されていない深刻な実態を示すものだ。国民が接種の是非を判断する上で重要なリスク情報が正確に集約されておらず、国の監視体制そのものの実効性が問われる事態となった。
大臣は、国の救済制度で死亡認定された1031件について簡易的に照合した結果、「副反応疑い報告」として報告が確認できたのは、わずか351件(34.0%)であったことを公表。これは、国がワクチンとの因果関係を否定できないと判断した死亡事例の約66%、実に3分の2が、安全性を監視する上で最も基礎となるはずの報告制度の網から漏れていたことになる。
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